スティールパン&ケーナ&アルパ Steelpan &Quena &Arpa
QUENARPAN (ケナルパン)

アンデス音楽の楽器を10歳から学び日本有数のフォルクローレバンドに在籍している武田耕平、
幼少期より中南米のハープ、アルパを学び現地メキシコに何度も訪れアルパの国際フェスティバルにも毎年招待され現地でも評価の高い今村夏海、
洗足学園音楽大学を首席で卒業しスティールパンの本場トリニダード・トバゴで研鑽を積み、そして マリンバではイタリアの国際コンクールでも優勝している小針彩菜が出会い、2023年にトリオを結成。
日本では唯一の組み合わせトリオとして、ラテン、フォルクローレ、カリブ、オリジナル等さまざまなジャンルを演奏。
それぞれが現地で経験を積んだ本格的なサウンド、さらに民族音楽の枠を飛び越えた発想力でここにしかないオリジナリティを追求している。
2024 年には東京都公認ヘブンアーティストに合格。
自身でのライブ活動に加え、イベント演奏やコンサートのゲスト出演等、演奏の幅を広げている。


